-
当事務所について
どのような分野に強いか
- ◇行政書士として20年を超える経験を持っています。
- ◇相続や遺言、死因贈与、遺留分請求、成年後見契約などを中心に営業しています。
- ◇遺言執行人や遺言の証人や後見人就任もお引き受けします。
- ◇妻を亡くした経験があり、遺族や高齢者の気持ちに寄り添いながら仕事を進めることができます。
- ◇長い間中小企業の経営者とお付き合いしてきたので、経営者の相続対策の要点はよく把握しています。
-
どのような悩みにお応えできるか
- ◇相続が発生したので、代わりに相続手続きを進めてほしい。
- ◇遺言書を書きたいけど、書き方のアドバイスがほしい。
- ◇遺言の執行人になってほしい。
- ◇遺留分の請求をしたいけど文書を作ってほしい。
- ◇公正証書遺言をしたいが証人になってほしい。
- ◇認知症になった場合に備えて対策をとっておきたい。
- ◇後見人をつけたい。
- ◇株式の移転など後継者対策を進めたい。
- ◇家族信託で資産の凍結を防ぎたい。
-
事務所の方針
市民の権利を擁護し、公正誠実に業務を執行します。
-
主な業務内容
-
(1)相続手続き
-
(2)遺言
-
(3)成年後見
-
(4)家族信託
-
(5)その他の対策
-
代表挨拶
ご挨拶
当ホームページにおいでいただきありがとうございます。
私が、行政書士兼社会保険労務士の事務所を初めて立ち上げたのは20年余り前でした。
なにもかも手探りの状態でしたが、お客様をはじめ同業先輩や周囲の皆さんのご支援のおかげで順調に発展することができました。
開業して20年が経過したのを機に事務所を法人化し、息子に経営を譲り、自分は新たに行政書士事務所を立ち上げました。
事務所の名前を「きのくに行政書士事務所」としたのは、私が和歌山県の出身だからです。
きのくに行政書士事務所では、もっぱら、相続・遺言・家族信託・成年後見・契約書作成など市民法務と言われる分野の仕事をしています。
これまでの経験を活かし、息子の経営する事務所とも連携しながら、皆様のお役にたつことができればいいなと思っています。
経歴・資格
- 経歴
- 1995年(平成7年) 社会保険労務士試験合格
- 1996年(平成8年) 行政書士試験合格 開業(社会保険労務士・行政書士)
- 2016年(平成28年) 大阪府行政書士会及び日本行政書士会連合会より表彰される
- 2019年(平成31年) あらたに、きのくに行政書士事務所設立
- 資格
- 行政書士 (大阪府行政書士会所属 登録番号第96263214号)
- 社会保険労務士 (大阪府社会保険労務士会所属 登録番号第27950103 号 )
